2代目・3代目経営者の方へ。採用は、求人原稿から始めない。和奏式・採用全体設計セミナー
Recruitment worries

もしかしたら、こんなふうに
思われていませんか?

“
うちは無名だし、条件もよくない。
だから人が来ないんだろう
“
人気のない業界だから、
採用が難しいのは仕方ない
“
応募は来る。
でも、なかなか欲しい人が来ない
“
せっかく採用しても、
またすぐ辞められてしまうのでは……

求人媒体を変えても、紹介会社を増やしても、給与を見直しても。
なぜか採用がうまくいかない。

A different viewpoint

その前提、
一度見直してみませんか?

採用がうまくいかないとき、多くの企業がまず見直すのは、求人媒体・求人原稿・掲載条件・給与・紹介会社です。 もちろん、これらも大切です。しかし、そこを変えても改善しない会社があります。

私たちは、その理由を
「採用には“順番”があるから」と考えています。
求人の問題に見えて、
本当は求人の外に原因があるかもしれません。

御社の場合は、どうでしょうか。

和奏式の考え方を無料セミナーで聞く →
Expected change

採用全体を見直すことで、
こんな変化を目指します。

01

応募数の改善

応募が2〜3倍以上に増えた事例も

「求人を出しているのに反応がない」状態から、求職者に見つけてもらい、興味を持ってもらえる採用へ。

02

求める人材の応募増

「応募はあるが、欲しい人が来ない」からの改善

ただ応募数を増やすのではなく、「この人と一緒に働きたい」と思える人材との接点を増やしていきます。

03

定着率の向上

採用して終わりではなく、長く働く人材へ

求人時に伝えた魅力と入社後の実態を一致させることで、ミスマッチを減らし、定着につなげます。

採用とは、「何人応募が来たか」だけで測るものではありません。
自社に合う人と出会い、入社し、働き続けてもらう。そこまでを一つの流れとして考えることが重要です。

Case studies

支援先では、こんな変化が生まれています。

理論だけではありません。採用の見方・伝え方を変えることで、支援先にも変化が生まれています。

CASE 01|着物専門店
BEFORE
1年間で約1,000万円かけても
応募ゼロ
↓
1か月で
19名応募・6名採用
採用から2年以上
うち5名が現在も在籍
CASE 02|都内・不動産会社
BEFORE
大手媒体に3か月で約90万円
応募30名・採用2名
↓
2か月で
103名応募・9名採用
採用から2年以上
うち7名が現在も在籍
CASE 03|地方・食品加工会社
BEFORE
あらゆる媒体を使っても
2年間で応募4名
↓
2か月で
22名応募・3名採用
採用から2年以上
3名とも現在も在籍
求人だけを直したのではありません。 会社の中にある魅力を見つけ、誰を採りたいのかを明確にし、その人に届く伝え方へ変える。 採用全体を、一つの仕組みとして見直した結果です。
※記載の実績は個別事例であり、同様の成果を保証するものではありません。
Why it works

では、なぜ採用が変わるのでしょうか?

採用を、
会社の中から、求職者との接点まで続く
「一つの仕組み」
として捉えるからです。

応募が来ないなら、本当に「求人媒体」だけの問題なのか。欲しい人が来ないなら、本当に「応募者の質」だけの問題なのか。 採用しても辞めるなら、本当に「本人の問題」だけなのか。その原因を一段ずつ見ていくと、今までとは違う課題が見えてくることがあります。

和奏式・
4つのアプローチ
01
採用全体設計

和奏式・採用ピラミッド

採用を「整える → 決める → 伝える」の順で捉え、求人を出す前に何を整え、何を決める必要があるのかを見直します。

02
求職者理解

和奏式・
求職者心理8段階モデル

求職者が求人を知り、興味を持ち、調べ、比較する中で、どこで離れているのかを見るための考え方です。

03
採用価値設計

MASP-CM法

会社の中にある価値を掘り起こし、採りたい人が「これは自分に関係がある」と感じるConceptとMessageへ変換します。

04
情報発信

和奏式・採用求人の3原則

求人媒体だけでなく、Web・採用ページ・SNS・口コミなどを「質 × 量 × 接点」の視点から見直します。

では、御社の場合は、
この4つのどこに課題があるのでしょうか?

「応募が来ない」という同じ症状でも、会社によって原因は違います。
その見つけ方を、無料セミナーでお伝えします。

What you will learn

採用の“やり方”を増やす前に、
まず「どこを見直すべきか」を知ってください。

このセミナーでは、和奏式・4つのアプローチをもとに、採用を今までとは違う角度から見直していきます。

✓
なぜ、求人原稿だけを直しても採用が改善しない会社があるのか
✓
自社の採用課題が「どこ」にあるのかを見る考え方
✓
欲しい人材に刺さる、自社の魅力・Conceptの見つけ方
✓
求人媒体・Webサイト・SNS・口コミまで含めた採用情報の届け方
✓
同族会社ならではの、人事・採用の手順があること
セミナーでお伝えしたいのは、「この求人媒体を使えば採れる」という話ではありません。
御社の場合は、何から変えるべきなのか。
その判断軸を持って帰っていただくことが、このセミナーの目的です。
Special benefits

セミナーを聞いて終わりにしないために。

ご参加いただいた方には、自社の採用を具体的に見直すための2つの特典をご用意しています。

SPECIAL BENEFIT 01

和奏式・
採用ピラミッド診断

和奏独自の視点から
御社の採用課題がどこにあるか確認

求人の問題なのか。その前の「決める」「整える」にあるのか。採用を部分ではなく、全体から確認します。

SPECIAL BENEFIT 02

採用導線ミニ診断

求職者が御社と接点する媒体・ツール等から、
離脱ポイントを確認

求人媒体だけではなく、採用ページや企業サイト、SNS、Googleレビューなども含め、求職者から御社がどう見えているのかを確認します。

採用に正解は一つではありません。
だからこそ、「自社の場合はどうなのか?」を見ることが大切です。

Recommended for

一つでも当てはまるなら、
このセミナーは
きっとヒントになります。

✓
求人を出しても、以前ほど応募が来なくなった
✓
応募は来るが、欲しい人材となかなか出会えない
✓
採用しても、数か月〜数年で辞めてしまう
✓
求人媒体や人材紹介会社への費用が増え続けている
✓
給与を上げる以外に、何を改善すればよいのか分からない
✓
自社の魅力を聞かれても、うまく言葉にできない
✓
採用だけでなく、評価・育成・定着にも課題を感じている
✓
先代から会社を引き継ぎ、人や組織の問題に悩んでいる
✓
古くからいる社員と、新しく入る社員の間にギャップを感じる
✓
「結局、信じられるのは家族と昔からいる社員だけだ」と感じることがある

採用の悩みは、人を「集める」ことだけではありません。
誰を迎え、どう育て、どう定着してもらうのか。
そこまで含めて、一度整理してみませんか。

和奏人事パートナーズ代表 廣瀬祥久
Speaker

廣瀬 祥久

和奏人事パートナーズ 代表
「一人一人の音(個性・使命)を、一つの和に」

人には、それぞれ違う強み、価値観、役割があります。それを無理に揃えるのではなく、それぞれの個性を活かしながら、会社という一つの「和」にしていく。それが、和奏人事パートナーズが目指している組織づくりです。

大卒後、叔父が経営する30数店舗の着物専門店に入社。常務取締役として、経営再建や人・組織の問題に向き合ってきました。その後、2012年に独立。

採用支援を重ねる中で、求人媒体や求人原稿だけでは解決できない会社が数多くあることを実感。現在は、創業家・組織・求人設計・情報発信までを一体として捉える「和奏式」の採用・人事メソッドを体系化し、2代目・3代目経営者を中心に支援しています。

14年独立から
81社支援実績
34社うち同族企業
3年3か月1社あたり平均支援期間
Seminar information

和奏式・
採用全体設計セミナー

採用を変える前に、まず“採用の見方”を変えてみませんか。

参加費
無料
まずは和奏式の考え方を知っていただくために開催しています。
定員
各回5社まで
一社一社と丁寧に向き合うため、少人数制です。
開催
毎月複数日程
最新の開催日は申込みページでご確認ください。
FAQ

よくあるご質問

はい。参加費は無料です。まずは和奏式の採用に対する考え方を知っていただき、ご自身の会社の採用を見直すきっかけにしていただくために開催しています。
はい。採用を始めてから慌てて考えるのではなく、今後必要になる人材や、受け入れる組織について事前に整理しておくことにも意味があります。
はい。和奏式は2代目・3代目が経営する同族企業を主な対象としていますが、「応募が来ない・欲しい人が来ない・定着しない」といった採用課題をお持ちの中小企業経営者にもご参加いただけます。
いいえ。求人原稿は採用の一部分です。このセミナーでは、求人情報の前にある組織、採りたい人物像、自社の魅力、求職者心理、情報発信まで含めて、採用全体を考えます。
応募が来ない。
欲しい人が来ない。
採用しても辞める。

その原因を、求人だけで探すのは
もう終わりにしませんか?

求人媒体を変える前に。採用費を増やす前に。条件を上げる前に。
一度、「自社の採用課題は、どこにあるのか?」を整理してみてください。 御社に必要なのは、新しい求人媒体ではなく、採用の順番を見直すことかもしれません。
人が集まり、育ち、
定着する会社へ。
無料セミナーに申し込む →
参加費無料|各回5社まで
無料セミナーの日程を見る →